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ジャスコ土浦店

(o・ェ・o)ノコンバンワ

皆さんいかがお過ごしですか?

今日は昨日と今日の分を分割して書かせていただきます!

まずは昨日は彼女さんを迎えに行き、茨城県土浦市に新しくできたジャスコ土浦店へ行って来ました!

感想は・・・期待していたわりにはって感じです。

周りの街に似たようなショップがたくさんあるため、何か新しいことでもあるのかと思っていたのですが。

まぁ周りとやっていることは特に変わったことなんて何もなかった。

ディズニーショップが珍しくあったくらいかな。

そこで彼女さんの好きなピノキオのグッズが見つかりました。

奇跡ですね!ディズニーランドにすらグッズが無かったのに(´∀`)(笑)

でも、ただのメモ帳的な物に1,000円も払えないので今回は購入しませんでした(´∀`)ケラケラ

そのあとラーメン屋さんでお昼ご飯を食べたのですが、う~ん、対応が悪い・・・

サービス業としてどうなのかな?って思いました。自分は誰かを相手にするときはサービス精神旺盛で生きていこうと心に誓うのであった!イライラさせられる人が周りにいたら反面教師にしてしまいましょう。

『あ~はなりたくない』または『あの人はかわいそうな人なんだ』と思うことによりストレスを受け流すプロに私はなりたい。

期待はずれの土浦ジャスコを後にし、つくばのイイアスつくばに行って来ました!(こちらは何度かいったことがあります)

やっぱこっちのが良いな(´∀`)

広いし。

ボーナス後だったため、彼女さんにたくさんプレゼントを買ってあげました。(服とか)
↓こんなの。
CLEF DE SOL スパンコールチュニッククレドソル


夜はサイゼリアでパスタを食べました。

中々歩く機会が日常に無いため、ちょっと歩いただけで足が痛いよ・・・

明日は父の日です。明日は歩いても大丈夫なように運動だ!
【8月発売予定】送料無料限定500個 CCP1/6シリーズ 19 ウルトラの父 ハイグレードVer(LED付き)

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人間標本 ダダ

今日は彼女のお気に入りのダダについてです。

皆さん一度はお目にかかったことがあるでしょう。

なんとも言えないこの顔。

15lifeultraman02.jpg

詳細はこちら↓

『ウルトラマン』に登場したダダ

第28話「人間標本5・6」(1967年1月22日放送)に登場。脚本/山田 正弘 監督/野長瀬 三摩地

* 身長:1.9~40メートル
* 体重:70キログラム~7千トン
* スーツアクター:鈴木邦夫
* 声:鈴木泰明

3種類の顔を持っていてそれぞれを使い分けることが可能。壁を通り抜ける、姿を消す、人間に乗り移る、テレポートする等の能力を持つ(但し特殊な重金属で造られた壁は通り抜けられないと設定されている)。

この物語では、ダダの1人“271号”が地球にやって来て、奥多摩の山中にある宇宙線研究所で職員を捕らえて縮小し、そのうちの4人を標本として採取していた。研究所周辺の日向峠で、決まって正午にバスが崖下へ転落するという原因不明の交通事故が多発したため、科学特捜隊のムラマツ、イデ両隊員が捜査に乗り出し(但しイデは事故に巻き込まれた際に左足を骨折し、直後に病院へ運ばれたためムラマツと行動を共にすることはなかった)、最終的には辛うじて逃げ出し、イデの入院する病院に助けを求めてきた職員の通報でこの事態が発覚した。ダダ271号は3つの顔(赤目のA、青目の B、黄目のC)であたかもダダが多数いるかのように見せかけてムラマツキャップやウルトラマンを翻弄した。しかし最終的にはスペシウム光線で頭部にひどい火傷を負い勝機なしと判断したダダは一時撤退しムラマツ達を標本にすべく襲うが返討ちに遭ってしまう。それでもムラマツたちを追い詰めたダダは、彼らにミクロ化機を突きつけて脅すものの、ウルトラマンによってムラマツたちが救出されたため失敗。今度はウルトラマンにミクロ化機を向け人間大まで縮小することに成功するが、あっさりと元に戻られた上ストレートキックを顔面に喰らって敗北を喫する。改めてウルトラマンに敵わないと判断したダダは、透明になって逃亡しようとするがウルトラ眼光によって暴かれ、最後は再びスペシウム光線を受けて墜落。戦闘能力は大したことは無かったが、スペシウム光線を顔面に受けて火傷程度で済む生命力や、不気味な声と幾何学模様の体もあり、後々怖がられることもあった。

劇中ではダダ271号の上司らしき別のダダが通信装置のスクリーンを通じて登場した。彼と271号の会話では、“ダダ時間”というものの存在が語られている。なお、ダダは劇中ずっと「ダ・ダ…」という声しか発していないが、この上司とのやり取りのみ日本語になっている(おそらくダダの星の言葉で会話していたが、視聴者にわかるよう翻訳していたと思われる)。

* おかっぱ頭のように見える頭部の黒い部分は元々黒く塗られておらず、実は観音開きに開くギミックがあった(開くと体にあるような幾何学模様が出現する)。成田亨が起こしたデザイン画でもそれが開いた状態で描かれており、その姿こそがダダ本来の姿だった。操演の都合上、本編撮影前に現場の判断でギミックが省略された。尚、おかっぱ頭状の黒い部分と顔部分は別々で、顔部分には阿修羅のように三面が配置されており、観音開きがとじると中で回転して変身という描写が検討されていた。


以上。

ダダはある意味で強く、ある意味弱いです。

強いというのは、なんとスペシウム光線を顔にくらって爆発せずにこげるのみといった頑丈さ!

弱さはムラマツキャップに蹴られたり、足払いをされ建物から落下など・・・
情けない場面が多々あります。一度見て見ると結構笑える場面である。

彼女さんのお気に入りらしいので、ゴールデンウィークにソフビを購入し部屋に飾らせてあります(笑)




名言『ダメだ。ウルトラマンは強い』byダダ(笑)

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哀れなバルタン星人・・・

今日は、こないだ東京駅のウルトラマンショップに行ったときに気になったものを紹介しま~す

ウルトラマンのジョッキたちです。

細かいところでこっている作りになっていますね。
↓M78星雲”光の国”仕様とか(笑)

dsc04361.jpg

ウルトラセブンに出てくるナースですが、完璧”麒麟ビール”にしか見えません。(笑)

dsc04359.jpg

ゼットンはビールでも威圧感ありまくり。

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バルタン星人は、スペシウム100%カットです。そしてDIETゼロ~15,000tって(笑)ダメジャン

dsc04363.jpg

ちなみにバルタン星人(初代)は地球に移住しに来ただけなのですが、ウルトラマンに大虐殺されちゃったよ!!(しかも第2話で)

バルタン星人の詳細です。wikiさんから転載

『ウルトラマン』第2話「侵略者を撃て」(1966年7月24日放送)に登場。

* 身長:ミクロ~50メートル
* 体重:最大2万トン
* 出身地:バルタン星
* スーツアクター:佐藤武志

故郷のバルタン星を核実験により失い、その難を逃れて20億3千万人の仲間と共に宇宙船で放浪していた異星人で、「宇宙忍者」という異名どおり、多彩かつ特異な能力を持っている種族である。火星にある物質「スペシウム」を弱点としている。宇宙船の修理と欠乏した予備パーツの調達のために偶然立ち寄ったのが地球であり、その美しさに魅せられて、地球人の存在を否認した上で、地球への移住を断行しようとした。

武器は両手の鋏から出す、赤色凍結光線と白色破壊光弾。防御能力として数多の分身を作ることができる。そのほか、地球の言語をこの時点では理解出来なかったために、一時はアラシの体に乗り移り、その脳髄を借りてイデ、ハヤタと会話した。

手始めに科学センターの職員やアラシらを仮死状態にし、科学センターを占拠。ハヤタとの交渉が決裂すると巨大化して破壊活動を行い、地球防衛軍の核ミサイル「はげたか」により倒れるも、すぐにセミが脱皮するかのように起き上がり復活した(書籍によっては、この「はげたか」により分身1体分が倒されたと表記しているものもある)。コンビナートを破壊しながらウルトラマンと空中戦を繰り広げ、左の鋏をへし折られるも、残りの方から破壊光弾を発射して反撃したが、最期は弱点であるスペシウムが含まれたスペシウム光線を浴び、炎上して墜落した。その後、他のミクロ化したバルタン星人の乗っていた母船は上空に潜んでいたところをウルトラマンに発見され、宇宙に運び出された後にスペシウム光線で爆破された。この時約20億人以上のバルタン星人がこれにより死亡したが、これで彼らが全滅したわけではなかった。

* 「単に強い異星の人間」という後続エピソードでの扱いとは違い、深夜無人のビルの闇に潜む怪物という怪奇色の強い扱いだった(前作ウルトラQの影響が強い)。また人類とは根本的に異質な存在であることが徐々に明かされ、クライマックスでは街中で撃たれた核ミサイル二発を受けてもあっさり復活するといった、人間の力では抗えない存在であることが明示される。
* 劇中でのウルトラマンとの戦闘描写は空中戦のみだったが、映画『ウルトラマン怪獣大決戦』では地上に降り立って格闘戦を繰り広げる新撮シーンが追加されている。ただし、初代の着ぐるみは既になく、形状の異なる物が分身体を含めて2体新造型されている。これは後に『ウルトラマン80』の五代目及び六代目(後述)に改造される。
* 漫画の『ウルトラマン THE FIRST』ではバルタン星人の宇宙船は攻撃を受けてではなく自爆した事になっており、他にも本作と異なる展開がいくつかある(後述)。
* 戦闘中にハサミが破損するが、撮影現場で本当にハサミが破損したため、後からフォローで戦闘中に割れるシーンが撮影された。ハサミはコルクに石膏を塗ったような物で造型されていたといわれている。
* 前述の通り、最終的には人類を排除しようとしたものの、最初は攻撃能力は人間を硬直・仮死状態にする赤色凍結光線のみしか使わず人間の殺害は行っていない上、ハヤタとの交渉において「地球の法律や文化を守るなら移住も不可能ではない」と言われた際にはいきなり丁寧語に変わっている。戦闘に突入したのは、人数の多さに驚愕したハヤタとイデが前言撤回してしまった後である。


さて、すべて読んでくれた強者はいるかな?私はウィキペディアを読むの好きです。

ウルトラマンの中で一番たくさんの敵をやっつけたのはどのウルトラマンという質問を受けたら迷わず『ウルトラマン』と答えましょう。

少なくとも20億はバルタン星人をやっつけていますから・・・(第2話で(笑))


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円盤生物ノーバ

こんにちは!!

昼間に更新します。

今日はウルトラマンレオに出てくる円盤生物ノーバさんです。
p028.jpg

なぜノーバかというと・・・

次回更新に理由が・・・

円盤生物ノーバさんの詳細

『ウルトラマンレオ』に登場したノーバ
第49話「死を呼ぶ赤い暗殺者!」に登場。

* 身長:0.1~57メートル
* 体重:20グラム~1万トン

テルテル坊主のような姿をした凶悪な性質を持つ円盤生物第10号。円盤形態で流れ星に紛れて地球に侵入し、小型化して白いテルテル坊主になって公園に潜伏した後、赤いテルテル坊主になって家族がいない事を悲しみ虚ろな気持ちになっていたトオルに取り憑いて家族の幻を見せながら自分を運ばせ、街中に赤いガス(『大怪獣バトル ULTRA MONSTERS NEO』では「レッドクレイジーガス」と表記)を撒き散らした。このガスを浴びた人間は首に赤い鎖が巻きついて凶暴化し、誰彼構わず襲い掛かってしまう。

その後美山咲子、いずみ母娘の必死の呼びかけでトオルが正気を取り戻したため、赤い煙と共に巨大化して防衛軍を撃退する。武器は前述の赤い発狂ガスと目からの破壊光線、両手に備えた鞭と鎌。レオが出現すると辺りに血のような真っ赤な雨を降らせ、レオの目とカラータイマー以外が全て真っ赤という異様な空間を作り出した。独特の威圧感でレオに詰め寄るが、シューティングビームで足止めされたところにエネルギー光球を受けて爆発し、赤い空間と共に跡形も無く消滅した。

* 声はエレキングの鳴き声をアレンジしたものが使用されている。
* その造型から番組後半の予算不足を象徴していると揶揄される事も多いが、かえってそのシンプルな造型や赤一色という配色、テルテル坊主というモチーフ、無表情、作中での行動などから、視聴者に底知れぬ恐怖感を与えた怪獣でもあり、シルバーブルーメとともに円盤生物の不気味さを象徴する怪獣としても挙げられる事も多い。

『ウルトラマンメビウス』に登場したノーバ [編集]

第28話「コノミの宝物」に登場。

* 体長:10センチ - 57メートル
* 体重:20グラム - 1万トン

『ウルトラマンレオ』に登場した円盤生物ノーバの別個体。MAC壊滅後に出現した怪獣として、GUYSの「アウト・オブ・ドキュメント」(防衛チームが存在しない時代)にデータが記録されている。

右手の鞭や左手の鎌、さらに口から吐く火球や赤い毒ガスといった豊富な武器を持ち、また体を回転させて飛行する円盤形態ではマント状のヒレで敵に切りつける(『大怪獣バトル ULTRA MONSTERS NEO』では「ファントムアタック」と表記)ことも出来る。『レオ』に登場した個体と異なり戦闘中に自在に円盤形態へ変形し俊敏に離脱したが、その他の面では毒ガスに発狂能力がないなどレベルダウンしている部分も有る(放った個体がマケットノーバであったためかもしれない)。GUYS基地周辺でリムエレキングを構成する分子ミストを集め続け、マケット怪獣と同じ原理で作り出したマケットノーバを使い(基地周辺に出現したものは「赤い幽霊」として噂になった)、メビウスやGUYSをおびき寄せている隙にGUYS本部を襲撃した。その後瞬間移動してきたメビウスに追いつかれるも、その瞬間移動で消耗したメビウスを追いつめる狙いを見事的中させた知能犯でもある。最後はコノミが操るミクラスの援護によって窮地から脱出したメビウスのメビュームシュートによって倒された。

この別個体のノーバも何者かに送り込まれたものと推測されるが、劇中明言はされていない。

* 『レオ』の時点での無表情なイメージとは異なり、本作では不気味に笑う顔も見せている。



はい、以上がノーバさんの説明です。

一度見たら忘れられない、シンプル イス ゙ベスト な生物ですね。



無表情って怖いね・・・

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ギャンゴ

はい、今日はギャンゴさんの画像です。

ギャンゴ

セナさんのお気に入りです。

なんとも愛らしい。
憎めないやつ。。

詳細は~~~

第11話「宇宙から来た暴れん坊」に登場。

* 身長:2.2~50メートル
* 体重:60キログラム~6万トン
* 出身地:東京近郊

突如宇宙から飛来した、2m以内にいる人間の脳波を受信してその人間の思った物に変化する石が、金儲けを企む悪人・鬼田によって盗まれ、鬼田が石に「怪獣になれ」と願ったために変化した姿。人型のトゲだらけの怪獣で、金属質の回転するアンテナ耳、マジックハンド状の手、トーテムポール風の腹部の模様が目立つ、脈絡のない姿である。出現時は人間ほどの大きさで、ホテルで悪戯程度のことをした後、鬼田が「もっと大きくなれ」と言ったため巨大化した。巨大化と同時に鬼田は気を失ってしまったため、鬼田が意識を取り戻してギャンゴの事を忘れない限り消えることが無い、という状況となってしまった。出動した防衛軍の熱線砲によって頭部のアンテナを破壊されたものの、そのまま暴れ続けた。

ウルトラマンとの戦いでは、騙し討ちをかけるなどずる賢い戦法でウルトラマンを苦しめた。かと言って特に強力な攻撃力があるわけではなく(駄々っ子のように腕を振り回して殴りかかる程度)、対するウルトラマンも「腋の下をくすぐる」「海水をバシャバシャかける」「跳び箱風に飛ぶ」「海へ蹴落とす」という何ともコミカルな戦法で応酬した。そしてカラータイマーが赤に変わってあわや時間切れというところで鬼田の意識が回復し、イデに詰め寄られてギャンゴの事を忘れてしまったため、元の石に戻った。その後、ウルトラマンの手で宇宙に返された。


らしい。

怪獣の状態ではウルトラマンより大きい。。

DVDで見てて気づきましたが、初代ウルトラマンは怪獣の特徴を剥ぎ取る・毟り取るのが好きだな(笑)

ギャンゴさんは耳?っぽいアンテナを空手チョップ?手刀?で破壊されていました。
でも、そんな初代さんの鬼畜っぷりが好きです。

明日はウルトラマン並に頑張ろう!!3分間限定

theme : 日記
genre : 日記

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ヒーロー、植物にはまっているサラリーマンです。

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